アーティストたちと共に創造し、発信する。「VOILLD」がつくる、新しいアートギャラリーのカタチ。|Tadaima! Design Scramble 2019 Talk Conference #05

Description
** お申込み前にお読みください **
このイベントは「Tadaima! Design scramble 2019」公式プログラムです。このイベントに参加するには、本プログラムへの申込みと合わせて「Tadaima! Design scramble 2019」の全体共通チケット(一般:1000円/学生:500円)を購入する必要があります。
URL:https://tadaimadesignscramble2019.peatix.com/

※申込情報は、以下の条件で株式会社ディー・エヌ・エーで利用いたします。
利用される情報:氏名、所属、職種、年齢、メールアドレス
利用目的:イベント案内の送付、受付時の本人確認及び各種手続
情報管理責任者:株式会社ディー・エヌ・エー 後藤あゆみ

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アーティストたちと共に創造し、発信する。「VOILLD」がつくる、新しいアートギャラリーのカタチ。



2020年3月22日(日)渋谷を舞台に開催するデザインフェスティバル「Tadaima! Design Scramble 2019」。
その中で行われるメイントークカンファレンス「Tadaima! Design Scramble 2019 Talk Conference」では、最新のクリエイティブシーンを創るクリエイター・デザイナーの方々にご登壇いただきます。

【登壇者】
【モデレーター】
  • 蜂賀亨(クリエイティブディレクター / 『QUOTATION』編集長)hachiga.com


#05 のセッションでご登壇いただくのは、
アートを軸とした個性豊かな企画展を展開している、中目黒のギャラリー「VOILLD」キュレーターの伊勢さん。
大手企業の広告を手がけながら、アート作品の制作も行うなど多彩な顔を持つクリエイティブディレクター / アートディレクター / デザイナーの安田昂弘さん。
そして今回モデレーターとして、世界のクリエイティブジャーナル誌「Quotation Magazine」を通して発信を続ける、編集者/クリエイティブディレクターの蜂賀さんにご参加いただきます。
 
中目黒と池尻大橋の狭間に位置する「VOILLD」は、従来のアートギャラリーの概念を覆す存在です。
ここで作品を発表をするアーティストたちからは、高い熱量とその企画にかけた強い想いが感じとれ、新たな作風に挑戦する姿をよく目にします。きっとここはアーティストたちにとっても特別な場所。
 
2019年秋には、日本初の試みであるNIKEとアートギャラリー(VOILLD)のコラボレーションが実現し、アーティストたちがスポーツやストリートカルチャーをテーマに作品を制作・販売し、世界でも前例のないプロジェクトとして話題になりました。
 
アートとデザインを繋ぎ、それぞれの領域に留まらない“創造”と“発信”を行なう、このアートギャラリーの魅力は一体何なのでしょうか。
ギャラリーとして、時にプロジェクトのハブとして機能し、斬新な企画の数々でアーティストの作品や才能を届けている「VOILLD」の活動のこだわりや、キュレーターとアーティストそれぞれの視点から見る、創造と発信の面白さについてお話いただきます。

【開催時間】
2020年3月22日 (日)18:30 - 19:40
(受付開始 18:10 - )
 
【会場】

渋谷スクランブルスクエア 15F「SHIBUYA QWS(スクランブルホール)」
東京都渋谷区渋谷2丁目24−12

Sun Mar 22, 2020
6:30 PM - 7:40 PM JST
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Venue
渋谷スクランブルスクエア 15F「SHIBUYA QWS(スクランブルホール)」
Tickets
学生 / 一般枠
Venue Address
東京都渋谷区渋谷2丁目24−12 Japan
Organizer
Design Scramble
3,250 Followers